試す価値あり!ラブホテルに学ぶ夫がセックスしたくなる部屋

昔、夫にラブホテルに行こうと誘われた事があります。

あの時のアグレッシブさはどこへやら。。

そんなラブホテルも今ではブティックホテルなどと呼ばれて

オシャレなホテルとして売り出しているようですね。

なかなか家の中でセックスをする気になれない夫も、ラブホテルでならしてみたいと思うかもしれません。

今回はラブホテルの良さを取り入れて、セックスがしたくなる部屋を作るにはどうしたらいいかを考えてみました。

ムーディな雰囲気

コンセプトにもよりますが、ムーディな雰囲気のラブホテルが多いです。

夜景が一望出来たり、水族館のような内装だったり。

でも自宅でもムーディな雰囲気を作ることは出来ます。

音楽

アメリカの音楽ストリーミングサービス「Spotify」のリサーチでは

音楽には性的欲求を高める効果があるとの結果が出ているそうです。

そして実際に性的欲求を高める音楽の特徴は以下の通りです。

 ・曲調が一定
 ・幅広い音域
 ・かすれ気味で高めの声
 ・ビブラートが少ない

照明

一番女性が際立つ照明は間接照明だそうです。

天井からの明りは全体的に陰影が生まれないのっぺりとした印象になりがちです

間接照明を横から当てる事で、女性の体のラインに陰影が写りこみ立体的に見えます

カメラマンがストロボを焚くときも同じで横から光を当てるのと似ています。

男は視覚で性的興奮を感じる生き物なので、これだけでも効果は絶大です。

エッチに集中できる環境

ラブホテルはエッチをするためのホテルです。

そのためエッチに集中できるように、飲み物やコンドームなど部屋を出なくても

手に入るようになってますし、汚したシーツを洗わなければいけないという

心配もありません。自宅でも寝室をエッチに集中できる環境にするために気を付ける所を上げてみます。

子ども

子どもが同じ部屋に寝ているだけで、エッチをする気分にはなりません。

というよりもなんだか罪悪感を感じてしまいますよね。

エッチに集中するためには子ども用の部屋と寝室は分けた方がいいと思います。

生活感

リビングと寝室が繋がっているような所ではどうしても寝室まで

生活感が出てしまいます。このような場合は仕切りを置く事で

生活ゾーンと寝室ゾーンをしっかりと分けるのが効果的です。

シーツは代えを準備しておく

汚してしまったらどうしよう。と思うだけで消極的になってしまいがちです

このシーツは明日洗うから汚しても大丈夫と思えればいつもより積極的なエッチが出来ると思います。

最後に、色々試してみましたが私が実践して本当に良かったと思う方法を記事にしましたのでご紹介しておきますね。

旦那がセックスに積極的になった経緯をお話します
(当ブログで1番反響の多い人気記事です!)

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